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作業方法に合うツールを選び、そのガイドに従ってください。Chat Completions、ネイティブ Messages、Responses は別物です。別のツールの Base URL や設定ファイルをそのまま流用しないでください。

クイック選択

ローカル設定の変更前

  1. API Key を作成して上限を設定します。
  2. Key のグループと対象モデルを確認します。
  3. マーケットプレイスまたは /v1/models から正確な ID をコピーします。
  4. 既存の設定ファイルをバックアップします。
  5. 小さな読み取り専用テストを一度だけ送り、ログを確認します。
信頼できる提供元のインストールスクリプトを使用してくださいインストールや設定用のスクリプトは、ローカル設定の変更、資格情報の保存、第三者コードの導入を行う可能性があります。提供元を確認し、内容を読み、既存設定をバックアップしてから実行してください。

ツールごとに URL が違う理由

/v1 を含む API URL を必要とするツール、自動でパスを追加するツール、ネイティブの Messages または Responses を使うツールがあります。 各ガイドに示した URL を使用し、Claude Code、Codex CLI、汎用 OpenAI SDK の設定を相互にコピーしないでください。詳しくは接続方法の概要を確認してください。

プロトコルと URL の早見表

実際の対応はモデルとグループに依存します。対応マトリクスを確認してください。

利用したいツールが一覧にない場合

そのクライアントがカスタム OpenAI 互換 Base URL をサポートするなら、まず5 分で始めると公式ドキュメントを確認してください。 設定前に、/v1 を自動追加するか、どのプロトコルを送るか、任意のモデル ID を入力できるかを確認します。未検証のクライアントは、公式ドキュメントと本ページを使って最小テストを行ってください。設定が検証できれば、正式ガイドへの追加を検討します。