主な項目
失敗したリクエストは必ず無料か
必ずしもそうではありません。課金対象の結果を生成しなかったエラーは通常ゼロですが、上流で処理が始まっていた場合、ストリームが中断した場合、クライアントが再送した場合は消費記録が残ることがあります。同じ Request ID、時刻、最終ログで判断し、画面に内容が出たかだけで判断しないでください。照合の手順
- 日または週で期間を絞り、タイムゾーンを残します。
- クライアント、サポート、コンソールで Request ID を対応付けます。
- モデル、グループ、入出力 Token、料金を比較します。
- 集計前に元データと検索期間を保存します。
