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NexusAPI は自作アプリ、OpenAI 互換クライアント、開発ツールから利用できます。ただし、クライアントごとに URL の組み立て方とプロトコルは異なります。別のツールの設定をそのままコピーせず、用途から選んでください。

接続前の三つの確認

  1. コンソールで API Key を作成し、適切な上限を設定します。
  2. その Key のトークングループに対象モデルがあることを確認します。
  3. モデルマーケットプレイスまたは /v1/models から正確なモデル ID をコピーします。

用途別の入口

URL とプロトコル

モデルが見えても、すべてのプロトコルで使えるとは限りません。公開されている endpoint の範囲は、必ず API とモデル対応マトリクスで確認してください。

最小確認手順

  1. 現在の Key で GET /v1/models を呼び出します。
  2. 返却された、プロトコルに合うモデル ID を選びます。
  3. 短いテキストで一度だけテストします。
  4. コンソールの利用ログで該当リクエストを確認します。
失敗時はエラー全文と Request ID を保存し、問題の自己確認へ進んでください。同じタスクを連続送信しないでください。