> ## Documentation Index
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# NexusAPI ドキュメント

> API Key の作成から最初の NexusAPI 呼び出しまでをすばやく完了できます。

<Info>
  NexusAPI はモデル呼び出しの統合入口を提供します。利用可能なモデル、料金、トークンのグループは、コンソールの**モデルマーケットプレイス**を基準にしてください。
</Info>

<Columns cols={3}>
  <Card title="5 分で最初のリクエストを送る" icon="rocket" href="/ja/guide/quick-start" arrow>
    Key を作成し、モデルを選択してテストリクエストを送信します。
  </Card>

  <Card title="Claude Code / Codex を設定する" icon="terminal" href="/ja/tools" arrow>
    利用するクライアントに対応する設定ガイドを選択します。
  </Card>

  <Card title="API とモデル対応を確認する" icon="braces" href="/ja/developer/capability-matrix" arrow>
    呼び出し前にモデル、トークングループ、プロトコルを確認します。
  </Card>
</Columns>

## 接続に必要な 3 つの情報

| 情報       | 取得場所                 | 用途                    |
| -------- | -------------------- | --------------------- |
| Base URL | このドキュメント             | リクエストを NexusAPI に送信する |
| API Key  | コンソール → トークン管理       | 呼び出し元と利用可能なグループを識別する  |
| モデル ID   | コンソール → モデルマーケットプレイス | 呼び出すモデルを指定する          |

<Warning>
  API Key をチャット、スクリーンショット、フロントエンドのリポジトリ、公開設定に含めないでください。漏えいの可能性がある場合は、ただちにコンソールで Key を削除または再発行してください。
</Warning>

## 目的から始める

<Columns cols={2}>
  <Card title="アプリケーションやスクリプトを書く" icon="code-2" href="/ja/guide/quick-start" arrow>
    OpenAI 互換 API から始めます。
  </Card>

  <Card title="Claude Code を使う" icon="bot" href="/ja/tools/claude-code" arrow>
    ネイティブ Messages プロトコルを設定します。
  </Card>

  <Card title="Codex CLI を使う" icon="terminal-square" href="/ja/tools/codex-cli" arrow>
    カスタム Provider とモデルを設定します。
  </Card>

  <Card title="呼び出しでエラーが出た" icon="circle-help" href="/ja/faq/self-check" arrow>
    セルフチェックの手順で必要な情報を集めます。
  </Card>
</Columns>

## サポートへ連絡する際に必要な情報

* 発生時刻とタイムゾーン
* モデル ID、エンドポイント、ストリーミングの有無
* 完全なエラー文と Request ID
* 実施済みの最小再現手順

これらの情報があれば、確認の往復を減らし、早く原因を特定できます。
